いやー、疲れましたの一言です。トータル74kmですが、小滝までの鳥海ブルーライン、仁賀保高原までの桂坂、そして矢島カップのヒルクライムコースの3つの坂を含む自分にとってはタフなコース&距離でした。



矢島カップのヒルクライムコースの前半は乗用車1台分の狭いコース。後半は道幅も広くなり斜度も緩やかに。下り坂もあり。



ハーフクラス(13km)のゴール地点から県道58号線を更に登るフルクラスコース(26km)の後半。激坂が続く。さすがにこれ以上先は登ろうとしませんでした。


関連リンク
・矢島カップ Mt.鳥海バイシクルクラシック











なんだなんだ?その勢いは!