ドロップハンドルでTTポジション。ということでその3です。
塾長がロングを見据えてTTバイクを購入したため、TREKのロードバイクに付けていたVISIONのDHバーを安く譲ってくれるというありがたいお話に迷わず飛びつき、フロント・ローポジション化に貢献。俺も将来、山岳用はロードバイク、他用はTTバイクという位置付けで2台所有を考えているので、次なるバイクを購入するまでの一時的な策って感じですかね。
ハンドルバーにアームレストがペッタリ付く高さまで低さを出しイイ感じになりました。実際乗ってみての感想は、もう少し低さが欲しいところですねぇ。。。
もともとPROFILE DESIGN T2+というDHバーを装着していたのですが、バーの前後やパッドの角度や幅位置の調整はできたのですが、パッドの高さ調整ができず低さが出ないで悩んでいたところでした。
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【PROFILE DESIGN プロファイルデザイン】 エアロバー T2+
VISIONのTT MINI CLIP-ON BARは幅、高さの調整が可能。かつバーはハンドルバーの上に装着というより若干かぶせる感じでの装着が可能で少し低さを稼げる感じです。
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VISION TT MINI CLIP-ON BAR トライアスロン
OVAL A710は安価でアルミ製。ドロップハンドルで低さを出したい人にはいいかも。
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シンプルなエアロアタッチメント【シンプルで軽量な浅曲り】OVAL A710 オーバル エアロバー
…せっかくDHポジションなのだからバーコンも必要な気が…となるとやっぱブルホン!?てことはエアロブレーキレバーも??…んー…。
つづく。











DHバーでは、これが限界だと思うのでステムで下げるしかないな。
うーん、深いな。深い。俺もいつか道具を語れる位がんばるぜ!
ラッシュ時の信号待ちで落車してる場合じゃなーなw