Ironman Hawaii World Championship 2008のハイライトシーンですね。
http://ironman.com/
2008年10 月の記事
珍しく運動をしない期間が1週間も空いちゃいましたってことで、久々にちょっと足を伸ばしてきました。

まぁいつものことで当たり前ですが上って汗をかき下りで冷える。差があまりにも激しく違うため「あぁ…こうして俺は風邪をひくんだろうな…」と思いながらのまったりライドでした。
太陽は顔を出すものの、山間部の温度表示は「8度」。下りの体感温度は当然それ以下。さすがにスピードは控えめにして下ってました。



看板恐いし…。
風も強かった仁賀保高原では風力発電のプロペラもビュンビュン回っています。あ…写真では止まってるように見えますね…しまった、動画を撮るんだった。。。
いつもはダラダラと何も考えずに走ることが多かったのですが、今回は上りでも踏まずに引き足メインで走ってみました。普段は股関節痛や大腿四頭筋が筋肉痛になるのですが、今日は大殿筋(お尻)がヤバイ感じを醸し出しています。
参考:人体図 筋肉名称 - goo ヘルスケア
それにしても股の擦れが気になりまする…(;゜Д゜) 今度レーパンに塗るクリームかなんかを試そうと思います。
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大会参加者の皆様へ、アンケートにご協力下さい。 と、佐渡国際トライアスロン大会公式サイトで参加者を対象にWEBアンケトートをおこなっていますね。
項目は
・参加回数
・良かった点
・改善した方がよい点
・その他
の4つ。
大会運営側にとって有り難い貴重な財産でしょう。
トライアスロンの大会では今や日本最大規模にまで成長した佐渡トライアスロン大会。こういったアンケートをおこなうことは、現状に満足せず更により良い大会を開催することを目指している表れではないでしょうか。
関連記事参照。
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ヒルクライム大会。年齢別カテゴリが普通ですが、柔道やレスリング、ボクシングといった体重別(階級別)で分けて競うのも個人的には面白いと思った。
でも賛否両論、現実問題難しいかな?肝心のクラス分け。例えば10kg単位でクラス分けした場合。
自転車などの重量差も異なってきます。Aさん:70.0kg+自転車:5.0kgで計75kg。Bさんは:60.0kg、自転車:10.0kgで計70.0kgとなれば、体重だけみるとAさんとBさんは別クラスですが、総重量でいくと同クラス。。。それに大会会場にてエントリー手続きの際に一人一人体重を量るのも大変ですもんねぇ。そうなると申し込み時に自己申告となりますが、実際は68kg(60~69kg級)なのに70~79kg級のクラスに入るようにエントリーする人もいるかもしれません(笑)
標高差約1,300m、距離約25km、平均勾配約5.2%のツール・ド・八ヶ岳。体重75kg以上で年齢区分は一般と中・高校生の2つ、バイシクル21杯というヘビー級カテゴリがありました。さすがに自分は対象外ですが…。

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10月も残り少なくなってきて、ここ秋田も随分寒くなってきました。この間まで晴れ続きだった天気も最近はもっぱら雨です。ジムにも通わず、プールにも行かない屋外トレーニング派の俺にとってそりゃあもうフラストレーションたまりまくりです。ここ数年は暖冬とはいえ、晩秋~冬に屋外トレーニングをするにはあまりに厳しい環境であると、あらためて思い知らされてる今日この頃です。
過去の気象データをみると、2007年11月~2008年2月の秋田県・象潟は…もはや日照時間は皆無に近かった(´・ω・`) 11月の気温に限っては半月以上最高気温15度前後なので全然トレーニングは可能ですが、12~2月はまさに厳冬…去年のシーズンは道路に雪がほとんど積もらなかったこともあってか寒いながらもちょちょこジョギングしてました。まぁ暖かい時期と違ってジョガーとすれ違ったりすることは一切ありませんでしたが…今シーズンはどうでしょうねぇ。
皆さん冬は毎シーズン、筋トレ、トレッドミル、エアロバイク、サイクルトレーナー、3本ローラー、水泳といった感じでしょうか。俺はこの冬をどうトレーニングしようか考え中です。同じ東北でも日本海側と太平洋側では日照時間は月とすっぽんの差。雪もほとんど降らないし羨ましい。と言いつつスノーボード歴14年目を迎える今シーズンも雪が降るのが待ち遠しい(笑)
写真は美味しいということでメンバー・健司にも紹介した山形県酒田市にある「中島精肉店食堂部のすきやき」です。冬は太る時期でもありますねぇ。。。
関連リンク
・気象庁










